過去9年間の成績(2) レースごとの比較・上半期
今回は過去9年間をレースごとに振り返ります。
<フェブラリーステークス>(2/22、第1回東京競馬場第8日)
的中数6(内5倍以上:1)
単賞回収率53%(20.5倍/39頭、22レース中16位)
<高松宮記念>(3/29、第2回中京第6日)
的中数4(内5~10倍:2)
単賞回収率56%(20.9倍/37頭、14位)
<桜花賞>(4/12、第2回阪神第6日)
的中数4(内5~10倍:1、~20倍:1)
単賞回収率62%(23.7倍/38頭、13位)
<皐月賞>(4/19、第3回中山第8日)
的中数5(内10~20倍:1)
単賞回収率75%(26.9倍/36頭、10位)
<天皇賞・春>(5/3、第3回京都第4日)
的中数5(内5~10倍:1)
単賞回収率40%(13.5倍/34頭、22位)
<NHKマイルカップ>(5/10、第2回東京第6日)
的中数5(内5~10倍:1、20~40倍:1)
単賞回収率117%(43.4倍/37頭、3位)
<ヴィクトリアマイル>(5/17、第2回東京第8日、2006年より)
的中数1(10~20倍)
単賞回収率103%(13.4倍/13頭、6位)
<優駿牝馬>(5/24、第3回東京第2日)
的中数5(内5~10倍:2、~20倍:2)
単賞回収率110%(44.9倍/41頭、5位)
<東京優駿>(5/31、第3回東京第4日)
的中数7(内5~10倍:1)
単賞回収率53%(21.1倍/40頭、15位)
<安田記念>(6/7、第3回東京第6日)
的中数4(内5~10倍:1、~20倍:1、~40倍:1)
単賞回収率113%(42.9倍/38頭、4位)
<宝塚記念>(6/28、第3回阪神第4日)
的中数7(内5~10倍:1、~20倍:1)
単賞回収率80%(30.4倍/38頭、9位)
まずは上半期11レースのデータを紹介しました。
どうも春のほうが成績がいい感じですが、
春の看板レース「天皇賞・春」だけはどうも率が悪い。
その一方で、
「東京優駿」、「宝塚記念」は(固いレースですが)数を当てています。
大体5月から調子が良くなるような傾向になっています。
そんな成績ですが、
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次回は下半期を振り返ります。